🌭ソーセージとクレープで英語取得の秘訣を思い出しました | IU-Connect

🌭ソーセージとクレープで英語取得の秘訣を思い出しました

ユーコネクトのアーサーです。

英語習得のカギを思い出した、僕のちょっと辛かった経験をあなたとシェアしたいと思います。
ドイツの最後の休暇、妻の菜摘と二人でわくわくしながら、屋台巡りデート??をしている時でした。


Arthur
Ich hatte gerne ein stuck Bratwurst, bitte
ドイツ人店員
Gerne, und Wa4K&dao##@?
Arthur
…I’m sorry… what was that?
ドイツ人店員
…???


そう、僕は店員さんが言ったことが全く聞き取れなかったんです!
とっさに英語に切り替えて、何と言ったのか尋ねたら、

「はっ???」

という怪訝な顔をされ、「is that all?」と尋ね返されました。
僕は顔が赤くなり、汗をかき始めました。
ソーセージは美味しかったけど、恥ずかしい!!

美味しそうでしょ!

その後、妻が言いました、「あっ、クレープも美味しそう!」
Now was my chance toリベンジ!
よし!今度は、「is that all」を聞き逃さないぞ!


Arthur
Ich hatte gerne einmal crepe mit Nutella und Bananen, bitte
店員
Das war alles? (以上ですか?)
Arthur
ja, das ist alles
Arthur
(^^) かっこよく言えた!
店員
d&oi##end%1da?


My face turned red again.


Arthur
oh sorry… what was that?
店員
…?? Do you want a knife and fork?
Arthur
oh yes… thanks


妻の菜摘は美味しいクレープが食べれて何より。僕は、連続でうまくいかなくて、ちょっと落ち込んだんだけど、言語取得のカギを思い出しました。

誰も教えてくれない、英語学習の真実

誰だって、英語を話せるまでの「近道」が欲しいですよね。部屋の中で練習するだけで、すぐにペラペラになれるメソッド。

でも、どれだけ単語を学んでも
どれだけ会話を練習しても
どれだけ事前に準備しても

リアルで英語を話すのとは違います。
英語を話せる方法は1つしかありません。

シンプルな会話を実際の場面で話してみること。そして何度も繰り返すと、少しずつそれに慣れて、自然に話せるようになってきます。

「近道」なんて存在しない

うまくいかない時がきっとあります。相手の英語が聞き取れなかったりとか、変なことを言って「はっ?」という顔をされたりとか。

でも大丈夫。
誰でも転びます。僕を含めて。
自転車に乗るときと同じです。

僕はドイツ語で注文するとき、あるフレーズを知らなくて転びました。
次はそのフレーズを使えたけど、その次のステップでまた転んでしまいました。
英語も同じです。

大事なのはそこから立ち上がることです。
諦めないで、なんども挑戦することです。
だって立ち上がる度に、上達するのだから。

難しそうに感じるかもしれません。
でも、ユーコネクトでそれに挑戦している方がすでにたくさんいます。

「コネクターの広場」というFacebook Groupで体験をシェアするコネクターに会えます。

みんなが完璧に話せているわけではありません。転ぶ時もあります。

でも諦めていません。

あなたの体験談もぜひ聞かせてください、あなたを応援したいと思っています。一緒に頑張っていただけたら、とても嬉しいです。

ここであなたに聞きたいことがあります。

あなたは今週、どんなことに挑戦して外国人と話しますか、世界とつながりますか?

この記事のコメントで僕に聞かせてください。

また、お悩みがあったり、アドバイスが欲しい場合は「コネクターの広場」でご相談ください。

I support you
一緒に世界と繋がりましょう!

アーサーより

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